P20lite、P10lite、nova lite2、nova2の比較

※2018/6/17 自腹で購入したP20lite(SIMフリー版)実機にて検証し、当Wikiの内容を最新情報に更新しました!少しでもご参考になりましたら幸いです。 (おすすめコンテンツ:ZenFone5、P10lite、デジイチ等10台でガチ撮り比べ(画像あり)

P20lite、P10lite、nova lite2、nova2の比較

商品名 HUAWEI P20 liteau版HWV32、UQ版HWU34、Y!mobile版、SIMフリー版の4種類!4種類の違いまとめ)(中国版はnova 3e)※au版HWV32はSIMロックあり。UQ版HWU34とY!mobile版はSIMフリー。 HUAWEI P10 lite HUAWEI nova lite 2(SIMフリー) ※2018年7月ソフトバンク版(704HW)発売(SIMロックあり) HUAWEI nova 2(au版HWV31、UQ版HWU33)(au版はSIMロックあり)
日本版4種類(au版HWV32、UQ版HWU34、Y!mobile版、SIMフリー版)、ファームウェア、対応バンド等違いまとめ
メーカー型番 ANE-LX2J WAS-LX2J FIG-LA1、ソフトバンク版704HW PIC-LX9(技適通過
公式スペック表 au版HWV32 https://www.au.com/mobile/product/smartphone/hwv32/spec/ 、UQ版HWU34 http://www.uqwimax.jp/products/mobile/sp/p20_lite/、Y!mobile版 https://www.ymobile.jp/lineup/p20lite/、日本のSIMフリー版https://consumer.huawei.com/jp/phones/p20-lite/specs/、欧州版https://consumer.huawei.com/uk/phones/m/p20-lite/tech-specs/ HUAWEI P10 lite https://consumer.huawei.com/jp/phones/nova-lite2/specs/、ソフトバンク版(704HW)https://www.softbank.jp/mobile/products/smartphone/huawei-nova-lite2/ au版HWV31 https://www.au.com/mobile/product/smartphone/hwv31/spec/、UQ版HWU33 http://www.uqwimax.jp/products/mobile/sp/huawei_nova2/
発表日 2018年3月 2017年12月@中国(中国名は「HUAWEI Enjoy 7S」)※欧州版はHUAWEI P smart 2017年5月@中国
発売日 2018/3/26@EU 2017年12月@中国 2017年6月@中国
EUでの定価 369ユーロ(約49000円)
ebayでの相場 HUAWEI P20 lite eBay HUAWEI Enjoy 7S eBayHUAWEI P smart eBay HUAWEI nova 2 eBay
日本での相場 amazonでの実売価格、■楽天での実売価格、■Yahoo!ショッピングでの実売価格、■ヤフオクでの相場 amazonでの実売価格、■楽天での実売価格、■Yahoo!ショッピングでの実売価格、■ヤフオクでの相場 amazonでの実売価格、■楽天での実売価格、■Yahoo!ショッピングでの実売価格、■ヤフオクでの相場 amazonでの実売価格、■楽天での実売価格、■Yahoo!ショッピングでの実売価格、■ヤフオクでの相場
日本版の発表日 au版HWV32 2018/5/14、UQ版HWU34 2018/5/21、Y!mobile版 2018/5/21、SIMフリー版 2018/6/11 2017/6/6 2018年2月7日、ソフトバンク版2018年5月10日発表 2018年1月9日(au)、2018年1月15日(UQ)
日本版の発売日 au版HWV32 2018年6月15日、UQ版HWU34 2018年6月15日、Y!mobile版 2018年6月15日、SIMフリー版 2018年6月15日 2017/6/9 2018年2月9日、ソフトバンク版2018年7月発売予定 2018年1月26日(au、UQ)
日本での定価 au版HWV32は一括3万2400円(税込)、UQ版HWU34は一括3万1212円(税込)、Y!mobile版は一括4万5900円(税込)、日本のSIMフリー版は3万4538円(税込) 29980円+税 2万5980円+税 30000円+税(au)、28900円+税(UQ)
日本版の値引きキャンペーン等 楽天モバイル 、■ goo SimSeller(goo SimSeller Amazon支店goo SimSeller楽天支店goo SimSeller Yahoo!ショッピング支店)、■ NifMo、■ IIJmio、■ BIGLOBE SIM 、■ DMMモバイル 、■ mineo Nifmoで高額キャッシュバックキャンペーンあり  goo SimSeller(goo SimSeller Amazon支店goo SimSeller楽天支店goo SimSeller Yahoo!ショッピング支店 ■ goo SimSeller(goo SimSeller Amazon支店goo SimSeller楽天支店goo SimSeller Yahoo!ショッピング支店)  ■楽天モバイル 、■IIJmio 、■NifMo 、■mineo 、■エキサイトモバイル 、■イオンモバイル 、■BIGLOBEモバイル 、■LINEモバイル 、■DMM mobile 結局どこが一番安いのか調べてみました。 UQ mobile
格安SIMガチ比較
OS Android 8.0 / EMUI 8.0 Android 7.0/EMUI 5.1 Android 8.0 / EMUI 8.0 Android 7.0(Android 8.0/EMUI 8.0にアップデートの予定)
SoC HUAWEI Kirin 659 64-bit Kirin 658(Cortex-A53 2.36GHz 日本版は2.1 GHzに制限 x 4 + Cortex-A53 1.7GHz x 4)、16 nm FinFET+、i5 co-processorによる省電力機能実装!Kirin650、655との違い Kirin659 Kirin659
Antutuベンチ7.0.4 88601
参考 参考 参考
Geekbench4(Single-Core) 941 906 932 898
Geekbench4(Multi-Core) 3719 3310 3721 3453
RAM 4GB RAM(au版HWV32、UQ版HWU34、Y!mobile版、日本のSIMフリー版、ともに4GB) 3GB (LPDDR3)※なんとLPDDR4の当たり端末も存在する模様調べ方 3GB 4GB
内蔵メモリ 64GB(au版HWV32は64GB、UQ版HWU34、Y!mobile版、日本のSIMフリー版は32GB) 32GB(SDカードを内部ストレージとして利用できるので32GBでも問題なし)(ユーザーが保存領域として使えるのは22.35GB) 32GB 64GB
外部メモリ microSDXC card up to 256GB Micro-SDスロット(最大128GB、SIMカードと排他) micro SDスロット(最大256GB) 最大128GB microSDXC
SDを内部ストレージとして利用する機能
サイズ 148.6 x 71.2 x 7.4 mm 146.5 x 72 x 7.2 mm 150.1 x 72.05 x 7.45 mm 約142×69×6.9mm
重量 145g 146 g 143 g 約143g
通信対応バンド au 公式サイト SIMロック解除が可能なau携帯電話などの実装周波数帯一覧  ■UQ版HWU34は最初からSIMフリー(対応周波数はau版HWV32のSIMロック解除後と同じ) ■Y!mobile版は最初からSIMフリー(対応周波数 nova lite 2は最初からSIMフリー ※ソフトバンク版(704HW)はSIMロックあるので注意https://www.softbank.jp/mobile/support/usim/unlock_procedure/ SIMロック解除後の通信バンドhttps://cdn.softbank.jp/mobile/set/common/pdf/support/usim/unlock_procedure/frequency-band-list.pdf 以下、SIMロック解除後の対応バンド技適通過情報より解析)※au 公式サイト SIMロック解除が可能なau携帯電話などの実装周波数帯一覧
2G ※Y!mobile版は最初からSIMフリーで850/900/1800/1900MHz対応 GSM 850/900/1800/1900 MHz GSM:850/900/1800/1900MHz GSM 850/900/1800/1900 MHz
3G ■au版HWV32のSIMロック解除後の対応バンド:W-CDMA 1/6/8/19 ※SIMロック解除後はFOMAプラスエリア対応!  ■UQ版HWU34は最初からSIMフリーでW-CDMA 1/6/8/19  ■Y!mobile版は最初からSIMフリーでW-CDMA 1/2/5/6/8/19(ソース) ■SIMフリー版はW-CDMA 1/2/5/6/8/19 ■UMTS (WCDMA) WCDMA:B1/2/5/6/8/19:FOMAプラスエリア対応 W-CDMA 2100(I)/900(VIII=SB 3G対応!)/800(VI/XIX)(=FOMAプラスエリア対応!) MHz
Band 1/5/6/8/19(FOMAプラスエリア対応)
4G (LTE) ■FDD-LTE ■FDD LTE ■FDD-LTE ■FDD-LTE
■au版HWV32のSIMロック解除後の対応バンド:1/3/8/18/19/26/28 ※SIMロック解除後はSB、ドコモのLTEも対応! ■UQ版HWU34は最初からSIMフリーで1/3/8/18/19/26/28 ■Y!mobile版は最初からSIMフリーで1/3/5/8/18/19/26/28対応(ソース) ■SIMフリー版は1/3/5/7/8/18/19/26/28 Band 1/3/5/7/8/18/19/26(なんとau主力のB18にも対応! B1/3/5/7/8/19/20 2100(B1)/1800(B3)/ 900(B8=SBのプラチナバンド)/800(B18/B19=ドコモのプラチナバンド/B26) MHz
■TD-LTE ■TDD LTE ■TD-LTE ■TD-LTE
au版HWV32、UQ版HWU34、Y!mobile版、SIMフリー版は全てB41対応 Band 41/AXGP × 2500(B41) MHz
ドコモ、au、SBの通信バンドまとめ 通信対応バンドまとめ 通信対応バンドまとめ
※ドコモ系SIMの通信・通話対応 ■au版HWV32は、SIMロック解除後はドコモ系SIMでの通話SMS通信OK ■UQ版HWU34は、最初からSIMフリーで、ドコモ系SIMで通話、SMS、通信OK ■Y!mobile版は、最初からSIMフリーで、ドコモ系SIMで通話、SMS、通信OK ■SIMフリー版は○ 通信、通話OK。FOMAプラスエリア対応。Volteは×。 ○ 問題なし ※ソフトバンク版はSIMロック解除が必要。SIMロック解除後の通信バンドhttps://cdn.softbank.jp/mobile/set/common/pdf/support/usim/unlock_procedure/frequency-band-list.pdf SIMロック解除後は、FOMAプラスエリア、LTE B19にも対応。通話、通信問題なく利用可能と考えられる。※UQ版nova2で、IIJのドコモプランSIMで通信通話OKという報告あり。
※au系SIMの通信・通話対応について au系SIMでの使用可否まとめはこちら 通信はLTE B1、18、26、41に対応!問題なし!そして、なんとau Volte対応! au Volte SIMにて通信&通話&SMSが可能。 ※au系SIMの利用可否まとめ △ au主力のB18非対応のためおすすめできない。au Volte非対応のため、通話、SMS不可。 ※ソフトバンク版については不明。SIMロック解除後の通信バンドhttps://cdn.softbank.jp/mobile/set/common/pdf/support/usim/unlock_procedure/frequency-band-list.pdf ○(※UQ版は、APNロックがかかっていて、APNに「au-net」の文字が入っていると入力拒否される細工が仕込まれているため、au本家SIMは通信が利用不可。 UQ版nova2は、「au-net」の文字もAPNで設定できるという報告あり(ソース))※au系SIMの利用可否まとめ
※ソフトバンクSIMの通信・通話対応 ■au版HWV32は、SIMロック解除後はSB系SIMでの通話SMS通信OK ■UQ版HWU34は、最初からSIMフリーで、SB系SIMで通話、SMS、通信OK ■Y!mobile版は、最初からSIMフリーで、SB系SIMで通話、SMS、通信OK。Volteも利用可能。 ■SIMフリー版は○(VoLTE対応は不明) 通信、通話OK。Volteは×。 ○ 問題なし ※ソフトバンク版も当然問題なし。 SIMロック解除後は、3G通話、LTE通信、ともに問題なく利用可能と考えられる。
※Y!mobile SIMの通信・通話対応 ■au版HWV32は、SIMロック解除後はワイモバ系SIMでの通話SMS通信OK ■UQ版HWU34は、最初からSIMフリーで、ワイモバ系SIMで通話、SMS、通信OK ■Y!mobile版は、最初からSIMフリーで、Y!mobile系SIMで通話、SMS、通信OK。Volteも利用可能。 ■SIMフリー版は○(VoLTE対応は不明) 通信、通話OK。Volteは× 2017/8/25のアップデートでワイモバイルのVolte通話に対応 ○ 問題なし  ※ソフトバンク版はSIMロック解除が必要。SIMロック解除後の通信バンドhttps://cdn.softbank.jp/mobile/set/common/pdf/support/usim/unlock_procedure/frequency-band-list.pdf SIMロック解除後は、3G通話、LTE通信、ともに問題なく利用可能と考えられる。
技適通過 ○(技適通過
SIM au版HWV32はシングルSIM(Nano-SIM)です(IMEIは一つだけ)。■UQ版HWU34、Y!mobile版、SIMフリー版はデュアルSIM(Nano+Nano)(DSDSではない) ※UQ版は、スロット1側でしかドコモの4G LTE通信ができないという報告あり。(ソース) ■海外版はNano-SIM + Nano-SIM デュアルSIM。 ■microSDカードはSIM2スロットに入れる(排他) Nano SIM x 2 (microSDカードと排他) Nano-SIM+Nano-SIM デュアルSIM ※ソフトバンク版はシングルSIM(ナノSIM)なので注意(IMEIも一つだけ)。 au Nano IC Card 04(灰色SIM)(ナノSIM)※公式発表ではシングルSIMということになっているが、実際にSIM2スロットの通信機能が潰されているかどうかは不明。人柱報告待ち。発売されたら、IMEIが2つあるかどうか確認してみたい。 →管理人が実機を確認したところ、IMEIはやはり一つだけでした。日本版はシングルSIMです。
DSDS ■au版HWV32はシングルSIM(Nano-SIM)(IMEIは一つだけ)。 ■UQ版HWU34、Y!mobile版、SIMフリー版はデュアルSIMだがDSDSではない。 ■日本のSIMフリー版は、DSSS(切り替え式)としてSIM1、SIM2のどちらでも3G/4Gの利用が可能(管理人が実機で確認済み)。 ■海外版は?不明。 DSDSは非対応 × ×
Triple Slots(SIMスロットとSDカードスロットが独立) × × × ×
通信速度 au版HWV32、UQ版HWU34は225Mbps/25Mbps。Y!mobile版は187.5Mbps/37.5Mbps、SIMフリー版は?不明 下り(受信時)最大262.5Mbps/上り(送信時)最大50Mbps、2波キャリアアグリゲーション対応 150Mbps/50Mbps ※ソフトバンク版は下り最大112.5Mbps、上り最大37.5Mbps 225Mbps/25Mbps
キャリアアグリゲーション(CA) 日本版(au版HWV32、UQ版HWU34、Y!mobile版、SIMフリー版)は○(2波CA) 2波キャリアアグリゲーション対応 ×
VoLTE対応 ○ au版HWV32、UQ版HWU34はau Volte対応。Y!mobile版はSB&Y!mobile Volte対応。SIMフリー版はau Volte対応(ソース)。 なんとau Volte対応!(2017/7/10のアップデートで対応!)、2017/8/25のアップデートでワイモバイルのVolte通話に対応 nova lite 2はソフトバンク、ワイモバイルのVolteに対応という報告あり。 日本版はau VoLTE対応
GPS ○ GPS/AGPS/Glonass/Beidou ○ ※「みちびき」には非対応です。管理人が実機で非対応を確認。
みちびき対応 ×(管理人が実機で非対応であることを確認) × ×
無線LAN 日本版(au版HWV32、UQ版HWU34、Y!mobile版、SIMフリー版)は802.11 b/g/n/a/ac 2.4GHz&5GHz ※欧州版は5GHz対応、中国版は5GHz非対応 Wi-Fi 802.11 a/b/g/n/ac(5GHz対応) Wi-Fi 802.11 b/g/n IEEE802.11b/g/n(2.4GHz)
無線LAN 5GHz対応 日本版(au版HWV32、UQ版HWU34、Y!mobile版、SIMフリー版)は○ ※欧州版は5GHz対応、中国版は5GHz非対応 × ×
無線LANルーター(テザリング)機能 ○ 最大8台 ○ 最大8台
Bluetooth BT 4.2、aptX、 aptX HD公式対応! v4.1 A2DP EDR LE(aptXは×非対応) ○4.2 aptX対応(管理人が実機でaptXでの接続を実際に確認しました!開発者向けオプションで設定できます。ちなみにLDACは×非対応です。) デュアルブルートゥース機能実装(HUAWEI nova lite 2はブルートゥース2台同時接続が可能。車の音響設備に接続しながらも、ワイレスイヤホンとの接続も可能。) ○Ver.4.2、なんとaptX対応
aptX対応 aptX、 aptX HD公式対応! × (管理人が実機で確認しました!)
Bluetoothテザリング
ディスプレイ 5.84インチ、2280x1080px(FHD+)、LTPS TFT 液晶ディスプレイ 5.2インチ FHD(1920×1080ドット) IPS 5.65インチ 2160 x 1080 18:9縦長ディスプレイ 「TFT液晶のIPS方式」という報告あり。 約5.0インチ 1920×1080(FHD) IPS液晶ディスプレイ
ナックルジェスチャー × ○(liteシリーズでは初の対応) ×
マルチタッチ 10 10 10 10
オンスクリーンキーかどうか オンスクリーンキー オンスクリーンキー オンスクリーンキー オンスクリーンキー
ナビゲーションキーの点灯 オンスクリーンキー
飛散防止フィルム なし なし なし なし
背面カメラ(撮像素子) デュアルカメラ ■16MP f2.2 + ■2MP f2.4 1200万画素(Sony IMX386、1/2.9インチ、1.25μmピクセル、像面位相差+コントラストAF。)※1.25μmピクセルであり、かつ、PDAF対応なのはIMX386だけ。 1300万画素 + 200万画素(深度測定用)ダブルレンズカメラ 1200万画素(広角)+800万画素(望遠) ダブルレンズカメラ。ワンタッチで2倍ズームイン操作が可能。背景をぼかすポートレート撮影モードでは、撮影後にフォーカスを調整することもできる。
zenfone3、デジタル一眼レフと写真を撮り比べてみました zenfone4、デジタル一眼レフと写真を撮り比べてみました  ※参考:nova lite 2、honor9、ZenFone4 ZE554KL、ZenFone3 ZE520KL、P10lite、nova lite、Mate8、isai vivid、デジタル一眼レフ(Nikon D7000)の9台で写真を撮り比べてきました。 ZenFone5 ZE620KL、nova lite 2、honor9、ZenFone4 ZE554KL、ZenFone3 ZE520KL、P10lite、nova lite、Mate8、isai vivid LGV32、デジタル一眼レフ(Nikon D7000)の9台で撮り比べ
※参考:nova lite 2、honor9、ZenFone4 ZE554KL、ZenFone3 ZE520KL、P10lite、nova lite、Mate8、isai vivid、デジタル一眼レフ(Nikon D7000)の9台で写真を撮り比べてきました。 ZenFone5 ZE620KL、nova lite 2、honor9、ZenFone4 ZE554KL、ZenFone3 ZE520KL、P10lite、nova lite、Mate8、isai vivid LGV32、デジタル一眼レフ(Nikon D7000)の9台で撮り比べ
背面カメラ(AF、補助センサー) phase detection autofocus phase detection autofocus
背面カメラ(レンズ) 16MP f2.2 + 2MP f2.4 F2.2、焦点距離は35mm版換算で26mm F2.0 F1.8
前面インカメラ 16MP f2.0 800万画素、F2.0 800万画素、今後のソフトウェア更新で顔認証機能が搭載される予定。→2018/3/9のアップデートで顔認証機能が実装されました なんと2000万画素。3D顔面認証技術やビューティ補正機能により、背景をぼかして好印象なポートレート写真を撮影できる。
顔認証ロック解除機能 × ×
動画撮影 1080p@30fps 1080p 1080p@30fps 1080p@30fps
手ぶれ補正(リアカメラ) 電子式(オンオフ設定は無い) 電子式(オンオフ設定は無い) 電子式(オンオフはできない) 電子式(オンオフはできない)
USB USB Type-C 2.0 microUSB v2.0 microUSB 2.0 Type-C
USBホスト ○(管理人が実機で検証・確認) ○(管理人が実機で確認) !管理人が実機で確認してきました!マウス動作OK!
USB DAC ○(管理人が実機で検証・確認。管理人が動作確認したのは、Creative Sound Blaster E5 ×(管理人が実機で確認) ○(管理人が実機で検証・確認。管理人が動作確認したのは、Creative Sound Blaster E5
映像出力 有線での映像出力には非対応。MHLは×非対応、USB Type-C DisplayPort出力も×非対応(管理人が実機で非対応であることを確認) miracast(マルチスクリーン)のみ。有線でのHDMI出力には非対応。 miracastのみ miracastのみ
Miracast ○(マルチスクリーン)
PCモード機能(外部ディスプレイに接続してPCのように使う) × × × ×
ヘッドホンジャック ○ 3.5 mm 3.5mm 3.5mm 3.5mm
サラウンド Huawei Histenサウンド効果 ヘッドセットSWS効果。ハイレゾは非対応。 Huawei Histenサウンド効果、3Dオーディオ機能搭載 立体的な音響を楽しめる「3Dオーディオ」機能を搭載
デジタルノイズキャンセリング機能 × × × ×
スピーカー モノラルスピーカー モノラル モノラル モノラル
FMラジオ × × ×(FMラジオ機能はありません。管理人が実機で確認してます。) ×
バッテリー容量 3000mAh 3000mAh 3000mAh 2950mAh
ユーザーが自分で電池交換 × × × ×
クレードル(卓上ホルダ) × × 純正は無し 純正は無し
置くだけ充電(ワイヤレス充電、qi) × × × ×
急速充電(5V 2A) ○(実測で5V1.9Aでの充電を確認。充電仕様まとめ
急速充電2(QuickCharge 2.0、9V-12V高電圧急速充電) ×※詳細な充電仕様まとめはこちら ×※ × ×※
急速充電3(QuickCharge 3.0、3.6V-20V高電圧急速充電) ×※詳細な充電仕様まとめはこちら × × ×
USB PD(USB Type-C Current@3A) × ※USB PDポート+C to Cケーブルで充電すると、実測で5V1.3Aが上限。※詳細な充電仕様まとめはこちら × × ×
詳細な充電仕様まとめはこちら ※QC2.0ではなく、ファーウェイ独自方式の9V/2A高電圧急速充電(Huawei FCP)に対応。同梱の専用ACアダプタが必要。(※純正以外にも、「ファーウェイ独自方式の高電圧急速充電(9V 2A)」に対応したACアダプター、モバイルバッテリーがいくつかあります。Amazonで探す ※QC2.0ではなく、ファーウェイ独自方式の9V/2A高電圧急速充電(Huawei FCP)に対応。同梱の専用ACアダプタが必要。 ※9V2Aの高電圧急速充電は×非対応(管理人が実機で確認) ※QC2.0ではなく、ファーウェイ独自方式の9V/2A高電圧急速充電(Huawei FCP)に対応。同梱の専用ACアダプタが必要。(※純正以外にも、「ファーウェイ独自方式の高電圧急速充電(9V 2A)」に対応したACアダプター、モバイルバッテリーがいくつかあります。Amazonで探す
NFC 日本版(au版HWV32、UQ版HWU34、Y!mobile版、SIMフリー版)は×なので注意。 欧州版は○NFC対応。 ×(管理人が実機で確認) × ×
Felica(おサイフケータイ) × × × ×
赤外線 × × × ×
防水 × × × ×
防塵 × × × ×
指紋認証センサー ○(本体背面)
対応センサー  加速度/コンパス/ ジャイロ/ 環境光/ 近接/ 指紋認証 ※ジャイロはいつもの仮想ジャイロ →公式回答で、仮想ではなく、ハードウェアジャイロとの報告あり。(ソース)(※HUAWEI下位機種(lite)のジャイロについてまとめ コンパス、ジャイロ(※仮想) ※結局仮想ではなくハードジャイロとのファーウェイ公式サポートの回答ありソース)、加速度、指紋認証 ※STMicroelectronics社のソフトウェアジャイロ(ソフトウェアによる仮想ジャイロ、疑似ジャイロ。加速度センサー等を利用して仮想的にジャイロ機能をエミュレートしているようです。)のため、感度はあまり良くないです。 →公式回答で、仮想ではなく、ハードウェアジャイロとの報告あり。(ソース)(※HUAWEI下位機種(lite)のジャイロについてまとめ 加速度、コンパス、環境光、近接、指紋認証。ジャイロ対応してます!管理人が実機で確認しました。 ※STMicroelectronics社のソフトウェアジャイロ(ソフトウェアによる仮想ジャイロ、疑似ジャイロ。加速度センサー等を利用して仮想的にジャイロ機能をエミュレートしているようです。)のため、感度はあまり良くないです。
Pokemon GO対応 ○(ジャイロ対応!管理人が実機で確認しました。ポケモンGOのARモードも普通に動きます!)→Pokemon GO(ポケモン ゴー)の動作について ○(ジャイロ対応!)
日本の緊急地震速報(ETWS)
DLNA
ストラップホール × × × ×
簡易留守録(本体に留守録、伝言メモ) × × × ×
節電機能
フォント変更機能 × ※裏技で変更可能 × ×
カラーバリエーション 日本版(au版HWV32、UQ版HWU34、Y!mobile版、SIMフリー版)はクラインブルー、サクラピンク、ミッドナイトブラックの三色。 Midnight Black / Klein Blue / Sakura Pink / Platinum Gold サファイアブルー、プラチナゴールド、パールホワイト、ミッドナイトブラック ※限定色「サクラピンク」はUQモバイル限定販売UQモバイル公式サイト  ※日本版はブルー、ゴールド、ブラックの3色。  ※au版はオーロラブルー、グラファイトブラック、ローズゴールドの3色。 UQ版はプレステージゴールド、グラファイトブラック、オーロラブルーの3色。
同梱品 HUAWEI Quick Charger(9V2A対応、USBケーブルも付属)、クリアケース(試供品)、イヤホンマイク(試供品)、SIM取り出しピン(試供品) ※液晶保護フィルムは貼られてません。 ACアダプタ USBケーブル クリアケース イヤホンマイク クイックスタートガイド ACアダプタ(付属のACアダプタは5V1Aという低出力で充電が遅いので、Anker等のUSB充電器を使うのがおすすめです。)、USB ケーブル、保護ケース、イヤホンマイク、クイックスタートガイド ※液晶保護シートは最初から貼ってあります。 HUAWEI Quick Charger、クリアケース(試供品)、イヤホンマイク(試供品)、SIM取り出しピン(試供品) ※液晶保護シートは最初から貼ってあります。
このエントリーをはてなブックマークに追加

Powered by FreeStyleWiki